心の詩

悪口

陰でコソコソ悪口いけないねオレたちと酒でも飲んでさうっぷん晴らっしゃいな!
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恋愛の詩

君の大きな手を

手をつなごう?出逢った頃みたいにちょっと照れくさくて嬉しかったあの時のように・・・手をつなごう?ケンカした時にいつも おれるのは君不機嫌な私に笑って手を差し出した・・・手を・・・つなごう・・・?せめて今夜だけ夢の中でいいの私から離してしまっ...
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恋愛の詩

遠出

ふと目が覚める助手席に座る私ハンドルを握って前だけを見つめるあなた夕映えがあなたの顔の下半分を眩しく照らして私たちが少しだけ遠くに来たのだ、と知ったあなたの飲みさしのボトルジュースは大分減って、きっともう不味くて飲めやしないだからコンビニに...
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日常の詩

またやっちゃった

あ~ またやっちゃったどーしてこう失敗ばかりあれこれ考えてるうちにむかしのイヤな出来事まで思い出しちゃってまったくみじめったらないどん底まで落ちて あたしが消えてくみたいみんなおなじだよって言われてもあたしには れっきとしたあたしだけの事件...
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感情の詩

伝えきれない想いをこめて

あたしが生まれてきて一番はじめに教えられたのは愛でした。家族との愛。友達との愛。大切な人との愛。どれも一度にあたしに押しかかってきて全部大切にしたかった。でもそんなのあの頃の自分には無理なことで。全部の愛があたしの生きていく重荷になって。結...
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追憶の詩

あの頃に戻りたい

あの頃に戻りたい君と笑いあえた日々にもう戻らない時間が自分を焦らせる君に忘れられないうちに君とまた笑いたいなのに会うこともできない見かけることもなくなったそれほど遠い存在になったんだ好きなのに素直じゃなかった過去の自分が嫌い今なら素直になれ...
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恋愛の詩

中途半端な優しさ

好き嫌い好き嫌い好き過ぎて嫌いになる好きだから嫌いになるあたしの事好きじゃないならそんな中途半端な優しさなんていらないあたしの事なんて気に止めたこともないのにそんな笑顔見せないでそんな声で呼ばないでそんなんじゃ諦めきれないよ……あたしの気持...
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恋愛の詩

ありのままの僕らを愛している

人には沢山の考え方や知恵があるよ皆と違ってても大丈夫なんだ足並み揃えなくても横並びもしなくていい君の誰にも見せない涙に気づくたび僕は悲しくて苦しくてこっちへおいでもう頑張らなくていい無理に笑顔にならなくていい前を向けないのならそれでも大丈夫...
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心の詩

振り返れば。

あなたは何をしていますか?今日は雨が強い夜ですね。きまってこんな夜には怖い夢を見る。怖い夢を見てもあなたはもう慰めてくれない。ベッドにもぐりこんで雷が鳴り終わるのを震えながらまち続けるのはまだまだ子供な私。いつもならあなたがそばにいた。笑っ...
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その他

小さな冒険隊

いないと思ったら…また2人で海眺めてるすごく楽しそうに何か話してるあの先には何があるのかな?行ってみよっか?向こう側にそう話してるように見える小さな冒険隊新たな旅が始まる予感
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感情の詩

あの日のあなた

あのね、あたしあの日のあなたが忘れられないの。あの日のあなたに恋をしてるの。そして今のあなたへの恋心はあの日のあなたへの延長なの。ね、多分あなたは気づいてるの。あたしの気持ちに。鈍感とかじゃないよね。見てくれないから、あたしになんか興味がな...
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心の詩

真実の涙

ふと小さい自分に気づいたふと大きな事実に気づいたいつも煩わせてゴメンいつも笑顔で返してくれてアリガトウ涙がこぼれた
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その他

見上げた上空に血の色みたいな赤い蛸空に蓋をするように巨大だけど私にしかみえない8本の足から糸がのびて私とつながってどっちが傀儡?どっちが傀儡?私のTシャツは墨をかけられて真っ黒Tシャツの深海ではクリオネが漂う私は天使 誰もが手をのばす中身は...
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恋愛の詩

毎日の幸せ

まず学校に入って一番はじめに確かめることは君の靴箱。《今日も来てるかな?》あたしから斜め下の君の靴箱。ドキドキしながら確かめてるんだよ?教室に向かうときに聞こえてくるボールの音。《今日も朝練やってるかな?》って気になるんだよ。階段ですれ違う...
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心の詩

愛道

ひとの道は、誰しも終わりがある。ゴールがどこかは分からない。でもみんなゴールに向かって歩いてる。平坦な道、デコボコな道、急な坂道、その道の所々に、愛が転がってて、その愛に支えられたり、傷つけられたり。転がってる愛の数や大きさは様々だけど、誰...
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恋愛の詩

桜の木の下であなたと交わしたたった一つの約束

辛い別れも桜が舞う頃だった桜の花びら舞う中ふたりは幸せな日々の最後の時を刻んだ…あと二時間もしたらあなたは飛行機で私の知らない街へ旅立つというのに僕はまだそれを受け止められないまま「また会えるかな?」震える声で問いかけたあなたは何も言わずに...
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悲哀の詩

靴音

足音を聞く靴の先のまあるい君の靴音ゆったりとした足どりで僕を置いていったあの日君の靴音をいつまでもいつまでも座りこんだまま聞いてた剥がされてカーペットに押しつけられたガムテープみたいに僕はいつまでもそこから動けないまま君のまあるい靴の足音を...
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恋愛の詩

for you・・・

お願いお願いだからあたしの心の中に入ってこないで。中途半端な優しさやめてよ。また戻れるかなって思っちゃうじゃん。苦しいよ戻りたいあの頃に。
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感情の詩

無意味

本当の愛って何…。私の初体験…。あれからもう9年に経ったんだね…。9年経った今でも愛って何って思ってしまう。貴方は何人の人と付き合った?私はわかわないくらい付き合ったよ…。ってかそれは愛じゃなくて全部、お金と体の関係だけの付き合い…。好きな...
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悲哀の詩

『ばいばい』ね

あの時のうちらに"終わり"なんて言葉あったのかな???あの時のうちは君と一緒に居れるだけでとても幸せだった...でもうちらに"終わり"がきた...君はうちに病気のこと何も話してくれなかったからさ。うち気づいてあげられなかった...早く気づけ...
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季節の詩

ぱらぱら 散るひらひら 舞う逆らって空へ飛べ平和の象徴よ
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恋愛の詩

きみのゆめが ぼくのゆめぼくのゆめが きみのゆめかなうかどうかわかんないしかなったところでそれがしあわせというものにあてはまるかどうかわかんないけどきみのうれいに ぼくはなききみのよろこびに ぼくはまうだから ぼくのゆめがかなわなくてもおち...
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心の詩

ホンとは怖くて

手を伸ばせ掴み取るんだ目をこらしてうばいとるんだ戦うことを恐れず心からぶつかればその先で華は咲くだろホンとは怖くて誰より弱くてそれでもただ前に進まなければ・・・
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恋愛の詩

『快晴』

空が晴れてるといい気分になる…雨が降ってると気分が落ち込む…2人でいたらどんな天気でも晴れに変わっちゃうのに1人でいるとどんな天気でも雨のように思えちゃうなんだか少し寂しくてなんだか少し物足りないいつか毎日快晴の日がくるんでしょうか?少し前...
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恋愛の詩

幸福な攻撃

君が見せる表情すべてが刺激のようで胸の下辺り、内臓のどこかがえぐられるみたいに熱くなる何かが投げ込まれたように身体全身が打ち震えるその度あたしはたまらなくなって、でもどうしようもなく動けない苦しい、置き場のないほどにうれしいこれ全部一瞬にも...
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心の詩

カッコツケ屋

あの時は それがベストだと思ったんだなんかモヤモヤしたものもあったけどなんたってボクはカッコツケ屋引き際が肝心と 笑ってSAYONARA さそれから気づくと心に君がいるそれももうすぐ忘れるさけれど気持ちと裏腹に消えるどころか鮮明になってく君...
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悲哀の詩

あやふやな感情はとても辛くて。

今日あなたとのメールのやり取り。見返してました。とても幸せなメールのやり取り。笑ってたね。私をお嫁さんにしてくれるって言ってくれてたね。メールみてるだけで涙があふれてきた。今はもうお互い別々の道歩んでて。でもね私はあなたがまだ大好きです。別...
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恋愛の詩

心のノート

もう桜が舞う季節だね...貴方に出会ってから1年がたとうとしてるんだね貴方に初めて会った時のあの印象は今でも鮮明に覚えてるかわいい笑顔でいつもあたしのクラスに入ってきてふざけている貴方の姿あたしはそんな貴方の姿がかっこいいなあって目に染みた...
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旅の詩

長い上り坂

あー しんど汗水垂らして一途に登ってきたこの上り坂登れど登れど坂道のてっぺんは見えずからかっているのか応援してくれているのか頭上を飛び回るカラスたちこの坂道のてっぺんからどんな景色が見えるんだろうこの坂道のてっぺんにはどんなご褒美が待ってい...
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恋愛の詩

アイツの頭まで30cm

部活を引退して髪の伸びたボーズ頭かたそうな髪ちょっとはねてるつむじのあたり丸っこい形野球部だったアイツの頭あぁ、ちょこっとだけ触ってみたいな少しだけ手を伸ばせば届くのにでも、きっと思っている以上に遠いんだろうなアイツの頭までの距離
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悲哀の詩

言葉

好きな人に言われた一言で嬉しくなる。元気になる。悲しくなる。傷付く事もある。好きな人の一言はまるで魔法の様で。呪いの様で。私が吐く言葉はあなたにとって嬉しくなるような、元気になるような魔法だろうか私が吐く言葉はあなたにとって悲しくなるような...
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感情の詩

曖昧でずるい自分

・・・。私、今どうしたらいいか分からない。友達にも別れた方がいいって言われた。正直、今周りからいろいろ言われて君を本当に前と同じように変わらず大好きって胸を張って言えないんだ。でも、君が他の女子としゃべってたりぜんぜん目を合わせてくれなかっ...
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感情の詩

例え

私が君の彼女だったらそんな例えを今まで何回考えてたんだろう。彼女だったら一緒に過ごすこともすべてが許されるのに。彼女じゃないから今、君を想いながら泣く私も綴るこのポエムも無駄にはならないよね?きっとね‥この想いが伝わらなくても君を好きでいら...
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心の詩

深紅の満月

深夜雲間から 明かりが漏れる月光照らし出す 浮かび上がる 陰が伸びる夜空を見上げると 深紅の満月薄い紅色の 消えて無くなりそうな淡い透明な光がつつむ天空に浮かぶ貴婦人に見とれる僕を
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心の詩

思い込み名人

短絡的で思い込み名人のあのコ出した答えはいつも25点
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戯言の詩

人生って何だ

友は言った「人生はギャンブルだ」先輩は言った「人生は感動だ」先生は言った「人生は旅である」じいちゃんが言った「面白きかな人生は」誰かが言った「後悔だけが人生さ」僕は思った「人生は罰ゲーム」
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心の詩

まだ諦めたくないよ

どうしてだろういつも君の前では素直になれない好きなのにいつも気持ちが空回りする君と付き合っていろんな事を知ったよ人を好きになる気持ち気持ちが通じ合った時の喜び君のことを考えると周りが見えなくなっちゃってた君を好きじゃなくなるなんて無理だよ離...
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日常の詩

いつものあの子

いつものお買い物帰りの車の窓から見かけるあの子あたしを見つけるといつも話しかけてくれるあたしももっと近くへ行けたらって思う信号が青になったらサヨナラ今度はいつ会えるかなここを通るときはいつも信号が赤になるのを祈るの信号が変るまでの短い間だけ...
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暗い詩

濡らす陽

絶望の陽に濡れる前髪を滴り落ちた光が渇いたアスファルトに染み入る何を探すか前行くカラスに導かれるように陽を浴びて艶めく黒にはエメラルドがありアメジストがありけっして濡れることなく埋もれてしまうこともなくその黒で傘を作ったならば僕も濡れずにい...
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恋愛の詩

Lost mind

もう 辛くないと自分に言い聞かせて今まで平然を装ったもう 好きぢゃないと自分に言い聞かせて今まで明るく振る舞ったあなたのことを 忘れられると思ったでもダメだったどんなに頑張っても想いは募るばかり…いつからこんなにあなたのこと好きだったの?い...
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恋愛の詩

彼女に昇格したい

正直言うと遠距離でも良いからホントは貴方と本気で付き合いたい…。貴方の彼女になりたい…。でも、そんな事を言ったら貴方と友達関係が崩れそうで怖いの…。せっかく、お客からメル友に昇格したのに…。だからなのかな…。片想いじゃなくてもういい加減ちゃ...
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感情の詩

永遠なんて・・・

《屋上で飛行機雲を見た二人は永遠に結ばれる》こんなの嘘。あるわけないのに……。『結婚しような』「当たり前ぢゃんー」『大好きだぞっ』「あたしだって負けてないよっ」『愛してるからな』「離れないでよ? 離れたらどうなるか分かってるよね……?笑」『...
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恋愛の詩

貴方に恋して

メールが2日来ないだけで貴方に嫌われたんじゃないかなと思って不安でおしつぶされそうになる…。自分で出すのも重い女、めんどくさい女って思われるんじゃないかなって悩んで出せなくて…その間何回も何回も受信ボックスを見たでもあなたからメールが来たと...
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心の詩

ドッペル

月が冴えると目も冴えてふはり歩き回る夜の街ふと空が白けて慌てて4人部屋へ舞ひ戻ると鼾うるさい奴のとなり吸ったり吐いたり忘れるほど深くベッドに沈んだ私の夢
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心の詩

時の旅人

過ぎ去った日々を省みて「これで良かった」と自分を肯定する明日に想いを馳せ「このままではいけない」と自分を否定する過去と未来の天秤が今を判断している誰もが時の旅人忘れてはいけないよ時を旅して見つけた夢の結晶を
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日常の詩

地元小町

お土産のダルマがこっちを向いて睨んでいるかのようだった地元の門前町いつしかオシャレな白い壁に覆われて鎌倉の小町通りを持ってきたようになっただったら別にここでなくてもいいけどな
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明るい詩

笑顔の花

あたしはしあわせあなたもしあわせでもね、しあわせって思えるのはきっとほんのわずかだからあたし願ってるの世界のみんながしあわせになりますようにって世界のみんなに笑顔の花咲きますようにって自分だけがしあわせになってもよくないもん周りがしあわせに...
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悲哀の詩

偽りの言葉

貴方の為、貴方の為って綺麗な言葉並べて自分を守ってた…少し貴方が離れると不安になって貴方のどんな言葉にも毎日、不安だった嫌いになったのも貴方の為貴方の為、貴方の為自分を守る偽りの言葉…
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心の詩

全てに対して言える”愛”

本当に人を愛するっていうのは好きだけじゃない自分の事よりかまず相手がどうかを考えてて守りたくて幸せにしてたくて笑顔にしたくて  離れてても全然辛くないんだよ信じなきゃ!とかじゃなくてあの人なら大丈夫!! って自然と心の底から思えるんだよお互...
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その他

いいのに

カラスの鳴く頃に彼は言う「おごるよ」「いいのに」わざわざ私を送ってくれる「いいのに」ああもうほんと図々しいわねヘビの隠れる頃に”しんゆう”は言う「彼はどう?」「いい人よ」散々私に押し付けておいて「お似合いかもね」「ありがとう」全くとても白々...
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