心の詩

時の中で

通り過ぎてく時の中で大切なことはすべて目に見えなくなって孤独を抱え踏み出せぬまま変われない私を包み込んで。
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心の詩

こわれてもいい

こわれてもいいなくなっていないのなら
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心の詩

前を向いて頑張ろう

失恋がなんだぁぁぁぁ!!!一回や二回や三回やそれぐらいの失恋でなんだってんだ!!気持ちを素直にあいてに伝えられたんやからそれでいいやん!!あなた全然カッコ悪くないよ!!超カッコいいから!!自分を責めるなあなたは悪くないもちろんあなたを振った...
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心の詩

赤い糸とか運命とか!!

赤い糸。よく聞くよね 『赤い糸』の話。イイよね、繋がってたらイイよね。でも、なんで赤なんだろ。ウチは、君と一つの愛の線で繋がってたら何色でもいいのに。運命。運命って・・なんだろ。お似合いで世界が違うような男女?ちがう両想いになった男女?それ...
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感情の詩

止まった時間

止まった時間動かせるのは貴方だけ私はただ待つだけ大好きだった貴方への思いを引きずる私は貴方にとっては迷惑なだけだよねだって貴方の時はずっと動いている私の場所からは貴方はもうほとんど見えないぼやけて見えるのはいっしょの時間を歩く貴方と女のコ涙...
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心の詩

ご苦労さま

無事に一日が終わりました今日も一日ご苦労さまそっと自分を労ってあげましょう
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心の詩

居場所

みんなはある事で嫌になった時、戻れる居場所はお家?学校?そもそも居場所なんてない?貴方には自分の居場所がありますか?
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心の詩

三次元love

現実って、こんなに面白いものなんだね。現実って、こんなに楽しいものなんだね。私の現実は幸せそのもの。面白くて楽しい活動があって面白くて楽しい遊びがあって面白くて楽しい友人がいてその先にも無限の可能性があってそれらは私達を彩る「背景」じゃあ、...
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感情の詩

world color

君と出会ってから世界が変わった。今までの世界の色は黒くて暗い色をしていた。だけど君が私の前に現れてからは一瞬にして世界がキラキラと輝き出した。それは、まるで陽だまりのように暖かかった。君と巡り合えたことですべてが変わった。すべてを変えてくれ...
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その他

血になるもの

教会の祭壇の前に跪いて聖餐式のときに若かったわたしは神の前で神聖な時を待っていた司祭様がワインの盃と護符のような薄いパンを手に信者たちの口に含ませるワイン これはキリストの血パン これはキリストの体われわれは日曜日の礼拝のたびにそれを口にし...
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心の詩

こころ日和

見上げた木々の窓に空の青が映った日射しってこんなにあったかだったんだ風もほっと気をゆるめてやわらかくなったよ
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心の詩

川べりのはたご宿

川べりの崖ギリギリにせせり立っていて入口の引き戸は板格子のはたご宿1階が食堂になっていてメニューの短冊の文字はラーメンではなくあくまで中華そばでカツ丼は油が危ないからとおばあちゃんやめたと言っててなどと思いめぐらせるのはこのくらいにして小鳥...
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恋愛の詩

君色の恋

ウチの毎日は君色だ。何を考えていても浮かぶのは大好きな君の顏。真っ青な大空を見ていても君の事を考えてる星が輝く夜空を見ていても君の事を考えてる朝起きた時 夜寝る時一番に君の事を想う どんな『時』でも君優先。これくらい・・いやこれ以上にウチは...
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恋愛の詩

片想い上等!!!

君を想うと胸が・・心が苦しくなる。なんでだろって考えたら『あぁ・・君にはあの子が・・』って思っちゃった。君にはあの子がいるでもウチには君がいる!!思いっきり片想いだね・・・いいよ。君の心を奪うために絶対あの子に負けない。君をこっちに振り向か...
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悲哀の詩

後悔だけ

大好きな人には彼女がいますどうしようもないんだどうする事もできないなら、いっその事ちゃんと告白していたら良かったもし、勇気を出してたら今頃肩並べて歩けたのかな??もっともっとお話できたかな??私の事を抱きしめてくれたかな??積もっていくのは...
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追憶の詩

夜の砂漠と憧れの女(ひと)

砂漠と星空はどうしてああも相性がいいんだろう?青い海に、緑なす森みながひたむきに生きてるささやかな町どれも星に抱かれるにふさわしいけれど果てなく広がる厳かな静けさには勝てないそこでは神秘な光のその照度にだけ時が宿っているもしそこに立つならば...
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心の詩

潜るか飛ぶか

深い水底に潜ってもそこはただただ暗くて答えなんて見つからないチョウチンアンコウの光を真理と錯覚して思考はグロテスクな深海魚のよう飛びたい鳥のように太陽に向かって迷いも怖れもなく自由にわたしには墜落してしまうかも知れないという恐怖があるでも、...
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季節の詩

向こうでパステル

月が替わっていないから次の季節をまだ知らない旧から新へおぼろげながらもたぐり寄せたい向こうでパステル
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心の詩

歩いていく

静かに息を吐く溜まった苦しみを忘れるために大きく伸びをする明日の希望を掴むために空を見上げる笑顔で居るために今まで当たり前にしてきたことほんの一瞬のことその一つ一つが今の僕でその一つ一つが今のあなたでどれをとっても最後に行き着くからそのあり...
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心の詩

平和な町

寂しがり屋で一途なコイツらと共に生きいくのさ愛溢れる平和なこの町で
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心の詩

ドリームメーカー

夢をあげるよしずんでる君に夢をあげるよあたしは魔法の国のプリンセス手のひらをサッとかざすだけでみんなの心をあったかくするよ君の笑顔をとりもどすためあたしはいつでもドリームメーカーになれるよ光をてらしてあげるよ君のキズついた心にスッとしみこむ...
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心の詩

空におちる涙

どこまでも高く青く青く青く澄んだ空風を感じとなりにはあなたが居て私を見つめるそっと髪を撫でる・・・それだけで幸せただそれだけで幸せだったと気がついたのはたった今ひとりで見上げる空はこんなにも淋しい・・・そして止まらない涙がさらに染める悲しい...
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日常の詩

卒業

あぁ、本当にいなくなってしまうの?そう彼女は尋ねた。…ん、うん彼女の瞳には夕日以外の何かが映り、そして輝いていた。彼は何か言いたげだったがぐっとがまんしてわずかに微笑した。でも君には夢があるんだろう?たとえ俺がいなくなったって君ならその夢を...
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心の詩

成長

彼は表現することをやめたそれは笑われることを知ったからそれは変わり者が悪だと知ったから彼はつまらない大人になったそれは素敵な人々を知ったからそれは自分の臆病さを知ったから彼はある日に思いついたそれは電脳世界の片隅を知ったからそれは名前を隠せ...
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心の詩

思いつき

これは思いつきだこれは一過性のものだもし三日坊主ならそれはそれでいい飽き性なりに向き合うだけだ
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心の詩

希望までの道のり

あたしは暗闇の中にいました…暗闇の中に閉じこもったままでした…ずっと誰かに助けてほしくて…手を差し伸べてほしくて…だけど…誰1人助けてくれませんでした誰一人手を差し伸べてくれませんでしたもう…あきらめよう…そう思ったときに暗闇の中から一筋の...
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恋愛の詩

一ヶ月後のあたし。

今日気づいたの。あなたとサヨナラして一ヶ月がすぎたんだね。私の知らないところでどんどん成長するあなた。この一ヶ月間でまたかわってしまったんだろうね。私もいろいろとかわったよ。髪の毛の色がまた明るくなった。あなたに似合うって言われたパーマもも...
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心の詩

コンビナートとモノトーン

いかめしさの権化のようなグレーオンリーのコンビナートに白黒学生服でこっちも挑んでみた変わってるだろティーンのボーイがひとりで自転車でここに来るんだからだけど感じる街と距離を置いて無言で仏頂面で佇むおまえたち どっちもこれ以上余計な色をしょい...
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恋愛の詩

時が止まる

運命があるのならすれ違う僕らに 鐘が鳴り響くよ私も貴方の傍に行かせて振り返るよ 見つめあえば『時が止まる』
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日常の詩

戦後ガール

戦った1年の集大成を試すべくきみは彼の地へ足を伸ばした戦い終えてきみは得意のロング睡眠を取り戻す依然不動朝がきたという概念はきみにはない
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心の詩

yukituki

パラパラ パラパラ貴方へと舞い降りる雪あまりの冷たさに震えてしまいますか?寒さで心も身体も凍らぬよう頬に落ちた雪に温かいものを感じますか?ほんのりと心と身体にぬくもりをときには吹雪となって貴方を襲うことでしょう凍えて 手遅れにならないうちに...
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感情の詩

詩の世界に ただいまを

現実だけっていうのはやっぱりしんどい、みたいこと僕にとってはなおさらに手の平に情熱を収めておくことがどうしてもできない人間だといって現実で満たすことが叶わないならそれは必然的に空想ーもとい、妄想ーという形をとる麗しいパートさんに笑顔で見つめ...
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恋愛の詩

貴方に愛たくて

永遠を願うなら「何もかも忘れて もう一度歩きたい」遠回りだとしても「巡り会う奇跡だけを 強く信じてる」手と手のぬくもりが心を引き寄せてく今同じ空見つめてる貴方に愛たくて
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心の詩

今幸せです

両手いっぱいに幸せをかかえゆっくりと自分の道をあるいてた。…途中石につまづいて転んぢゃったんだ。でも両手いっぱいに幸せを抱えてたあたしは手をつくことができず、たち上がれなかった。そんなあたしに手を差し伸べてくれたのが君でした。そしてあたしは...
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心の詩

深夜ルビー

風も止んで川面は真っ直ぐで平らな水鏡になった1か所だけ灯った街灯のオレンジルビーまぶたの裏にしまい込んでおやすみなさい
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心の詩

下弦の夜

時よ静かに音をたてないであの人が去ってしまうから朝がきてもあの人に教えないで絡めた指を 私まだ離せないでいるからそれでも空は静かに終わりを告げる私は目を瞑り夜の闇に消える次に出会える下弦の夜まで
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心の詩

桃の木隠れ

桜はあまりにメジャーだから天邪鬼な僕はそこをすっ飛ばして桃の木に行ってしまうなだらかな丘にのどかな日差しが降り注ぐ桃の木は会いたい人がこっちをうかがって隠れているような気がしてならない
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季節の詩

デジャヴな2月

気忙しい3月4月に比べると2月はまるでモラトリアムとかデジャヴのようだ一年で一番短い月冬が終わると跡形もなく忘れられてゆく
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恋愛の詩

もう1回片想い

君はまだ私のことを思ってくれていますか?長い長い片想いからやっとつながった赤い糸私は自ら、その糸を切りましたただ、君と会って話したかった。君と手を繋ぎたかったわがままなのはわかってる君を独り占めしたかった君は他の人と違って倍の倍の倍以上シャ...
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感情の詩

それは、愛してはいけない青でした。

白い雲に覆い尽くされ隠れて見えない青を探して溜め息ひとつ鞄につけた小さな鈴が渇いた音を鳴らす美しく輝いていたそれは汚れて、くすんで光を失くして眠る冷たい風の吹く季節空の青を染み込ませたマフラー首に巻いた君幸せそうな、微笑み澄んだ音りん、と鳴...
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心の詩

悪口

陰でコソコソ悪口いけないねオレたちと酒でも飲んでさうっぷん晴らっしゃいな!
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恋愛の詩

君の大きな手を

手をつなごう?出逢った頃みたいにちょっと照れくさくて嬉しかったあの時のように・・・手をつなごう?ケンカした時にいつも おれるのは君不機嫌な私に笑って手を差し出した・・・手を・・・つなごう・・・?せめて今夜だけ夢の中でいいの私から離してしまっ...
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恋愛の詩

遠出

ふと目が覚める助手席に座る私ハンドルを握って前だけを見つめるあなた夕映えがあなたの顔の下半分を眩しく照らして私たちが少しだけ遠くに来たのだ、と知ったあなたの飲みさしのボトルジュースは大分減って、きっともう不味くて飲めやしないだからコンビニに...
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日常の詩

またやっちゃった

あ~ またやっちゃったどーしてこう失敗ばかりあれこれ考えてるうちにむかしのイヤな出来事まで思い出しちゃってまったくみじめったらないどん底まで落ちて あたしが消えてくみたいみんなおなじだよって言われてもあたしには れっきとしたあたしだけの事件...
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感情の詩

伝えきれない想いをこめて

あたしが生まれてきて一番はじめに教えられたのは愛でした。家族との愛。友達との愛。大切な人との愛。どれも一度にあたしに押しかかってきて全部大切にしたかった。でもそんなのあの頃の自分には無理なことで。全部の愛があたしの生きていく重荷になって。結...
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追憶の詩

あの頃に戻りたい

あの頃に戻りたい君と笑いあえた日々にもう戻らない時間が自分を焦らせる君に忘れられないうちに君とまた笑いたいなのに会うこともできない見かけることもなくなったそれほど遠い存在になったんだ好きなのに素直じゃなかった過去の自分が嫌い今なら素直になれ...
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恋愛の詩

中途半端な優しさ

好き嫌い好き嫌い好き過ぎて嫌いになる好きだから嫌いになるあたしの事好きじゃないならそんな中途半端な優しさなんていらないあたしの事なんて気に止めたこともないのにそんな笑顔見せないでそんな声で呼ばないでそんなんじゃ諦めきれないよ……あたしの気持...
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恋愛の詩

ありのままの僕らを愛している

人には沢山の考え方や知恵があるよ皆と違ってても大丈夫なんだ足並み揃えなくても横並びもしなくていい君の誰にも見せない涙に気づくたび僕は悲しくて苦しくてこっちへおいでもう頑張らなくていい無理に笑顔にならなくていい前を向けないのならそれでも大丈夫...
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心の詩

振り返れば。

あなたは何をしていますか?今日は雨が強い夜ですね。きまってこんな夜には怖い夢を見る。怖い夢を見てもあなたはもう慰めてくれない。ベッドにもぐりこんで雷が鳴り終わるのを震えながらまち続けるのはまだまだ子供な私。いつもならあなたがそばにいた。笑っ...
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その他

小さな冒険隊

いないと思ったら…また2人で海眺めてるすごく楽しそうに何か話してるあの先には何があるのかな?行ってみよっか?向こう側にそう話してるように見える小さな冒険隊新たな旅が始まる予感
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