心の詩

きっと進める日が来る

どれだけその人のこと本気で好きでいても叶うことはないんだね…初めてっていっていいほどここまで恋しいと想った人はいなかったでも気持ちが大きくなって,溢れるにつれて…つらく悲しくなるこんなふうになるんなら本気になるんじゃなかった…そう思うけど,...
恋愛の詩

馬鹿みたい

馬鹿みたいあなたはあたしのことこれっぽっちも好きじゃないのにあたしはその反対で好きで好きでどうしようもなくて。ほんとにあたし馬鹿みたいだね。でも馬鹿みたいだけどねそれでもこの気持ちは消えないの。心から離れてくれないの。馬鹿みたいでも大好きな...
感情の詩

見捨てないでよ

まだ大好きだよ。この気持ちに気づいてよ。君から告って君から振るって勝手だょ。君に振られたとき私まだ君が大好きだったんだよ?君も振る前の日まで「大好き、愛してる」って言っててくれたぢゃん。いきなり見捨てないでよ・・・。
恋愛の詩

ただ、ただ、ただ…

ただ目で追ってしまうだけただ他の子と喋ってるとモヤモヤするだけただ一緒にいたいと思うだけただメールが来たらニヤニヤしちゃうだけただ近くにいると心臓がおかしいだけただ2人で笑いたいだけただ最近学校が楽しいだけただ頭があんたでいっぱいなだけただ...
心の詩

「感動」という奇跡。

私はずっと独りに近い状態だった。友達はいたけれど、学年が上がるにつれ一緒に居ることは無くなっていってしまった。私はずっと独りに近い状態だった。仲間はいたけれど、自分の中にその自覚が無く、それに泣き虫な私なんかにいちいち構っていたらみんな力尽...
感情の詩

伝えられなかった言葉

実ゎあたしあなたに伝えられなかったことがあるのあなたゎあたしに本気でぶつかってくれたケドあたしゎぶつかれなかったあなたにずっと前から好きでしたっていえなかったの口はあるのに・・・。声は出なかった結局あなたはあたしなんて忘れてどこかへいちゃっ...
心の詩

受け入れる。

二階の、階段その、目の前掲示板それを見ることもなくただ独りで、そこに佇む何かを待っている訳ではない何かを求めている訳でもないただ…信じたくなかっただけ君がもうこの学校にいないこともしかしたらもう会えないことただひたすら信じたくなくて来るはず...
季節の詩

海はひろいなやさしいな

なにもかもうまくいかなくてむしゃくしゃした気分で家を飛び出した南行き快速電車に乗り込み海岸前の駅で降りたほどよくやわらかい秋の陽射しやさしく心くすぐる海からの風夏の足跡が消えた物寂し気な浜辺沖で颯爽と泳ぐヨット果てしなく続く水平線果てしなく...
恋愛の詩

永遠の『恋』

君と僕との時間は嘘じゃなく本当の時だったね。愛というには幼すぎて、恋というには物足りなかった。愛は自分を幸せにしてくれるもの。恋は自分に力を与えてくれるもの。僕たちはお互いに恋をし、愛を求めていたのかもしれないね。僕は君を愛したかった。愛さ...
心の詩

ごめんね…ありがとう

あなたが嫌いなわけじゃないょ…あなたの告白が嫌なんじゃないょ…私…好きな人がいるんだ…その人を想ってても決して想い合えるなんてできないんだけど…でも…その人が好きだから大切にしようって…世界で一番大事にしようって…何より自分に嘘つかないって...
恋愛の詩

あなたに言うよ

今あなたへの気持ちを伝えます。まっすぐで不器用ででもあったかくて…そんなあなたが好きです私の頭を撫でてくれてぎゅって抱きしめてくれるそんなあなたが大好きですいっつも優しくてどこでも私のことを考えてくれたあなたを愛してますこんなにたくさんの気...
悲哀の詩

声聞かせてよ

不安が積み重なるといつも君のことばかりを考えてしまう自分がここにいる(。-_-。)君との電話での約束が止まったまま一日は終わってしまう(。-_-。)涙今君は何しているのかなぁ?元気にしてるかなぁ?不安になってしまうの(。-_-。)不安になる...
心の詩

考察。

最近、様子がおかしい何がって、あなたが私を避けている気がするの気のせいと言ったら仕舞いなのだけどとてもそうとは思えない最近、とは…あなたが手紙を読んだ後ぐらいだろうか私はあなたに対して「感想はいつでも大丈夫」と言ったそのときは「よくわからな...
心の詩

イチバンになりたい

夏祭り。君に久しぶりに会えてすごく、すごく、嬉しかったのに、彼女がいたんだね…私、全然知らなかったあのときすごくやさしくしてくれたとき、ちょっと期待したんだよ『君も私のこと、好きなんじゃ……』って。だけど君はあの子を見てたんだ。あの子が好き...
感情の詩

教えてほしい。

ずっと大好きだったキミと付き合うことになった。すっごく嬉しくて。夜も眠れなかった。だけどキミは私をみていなかった。ばからしくなって別れたけどひとつだけ聞きたいの。あの時、一瞬でも私のこと好きでしたか?
感情の詩

彼女になっても・・・

あなたの「彼女」になれました彼女になると、不安もなくなるのかな?と思ったけど全然消えないよ?君が他の子に優しくすると その子がうらやましい君が他の子としゃべっていると 嫉妬する君が他の子に笑いかけると 胸が苦しくなる「彼女」なのに、余裕なさ...
感情の詩

二人だけの純恋華

あなたがこの世から消えて私何度も『死にたい』って思ったょ。。。カッターを手首に当てたり…いつも誰かにあたったり…いつもいつも自分責めてばっかで…ごめんね…ごめんなさい…何度謝ってももう遅いんだ…あなたがあの時あんな暗い病室で…一人…さびしか...
心の詩

かみ締める想い

あなたとの記憶甘くそれでいて切ないとても綺麗で恐ろしく儚い記憶今でもあなたを想い続ける私は愚かなのでしょうかただ1人で過ごす夜は私には長すぎてどうしても消せないでいるあなたのメール読み返すたびに泣く私を見たらあなたはどう思うでしょう情けなく...
恋愛の詩

二人で歩む道

私はあなたとこの道を歩むって決めたんだ後悔なんてしてないよ道は他にもあったけど私はこの道を選んだ 自分自身で選んだんだだから前を見てあなたと共に歩き続けるどんなに苦しくてもどんなに悲しくてもどんなに辛くてもだけど・・そればっかりじゃないよね...
恋愛の詩

魔法使いのような人

あなたと2人でいるとすごく甘えたくなる誰も知らないあたしを知ってほしくて…誰も知らないあなたを知りたくて…あたしが甘えるとあなたは優しく頭をなでてくれるだから嬉しくてずっとそばにいたいって思うあなたが抱きしめてくれる幸せでたまらなくてずっと...
恋愛の詩

恋物語**

きみに向いたコトバはLIKEからLOVEに変わっていた世界が広がっていたきみを想うキモチこれっぽちもなかったはずなのに気付いたら好きになってた胸がチクチクして苦しい・・・女の子と話すきみをみてるのがなんだか嫌でしたきっとそれは恋してるのかな
悲哀の詩

壊れた愛

壊れた関係なくした時間有り余る悔しさ苦しい後悔君がいない寂しさ温かいぬくもり矛盾してる意見あぁ…どうして君はまだ心にいるの消えない過去消せない思い出消えたのは私の存在消してほしくない消さないでもぅ遅いけど
心の詩

卒業式

君は今泣いていますか?それとも、笑っていますか……?いや、笑ってるわけないよね。だって。卒業式だから。三年生の君は今日で卒業する…全校合唱。練習の時には感じなかった寂しさや悲しさそれらが全て込み上げてきてもう二度と戻らない君と過ごした大切な...
心の詩

一度の奇跡

奇跡ゎ一度しか起こらない。そんなこと、私だって分かってる。だから、一度しか起こらない奇跡を大切にしなきゃいけない。私にとっての一度の奇跡はもぅ、起こらない。私にとっての奇跡は・・・君が私を好きになってくれたこと。嬉しかった。でも私は一度の奇...
心の詩

特等席 彼女

あの子はいつも彼の近くにいるの彼女の私を差し置いて彼女みたいな顔をして・・・。ただの幼馴染のくせに彼が自分よりあの子の事を選んでしまうんじゃないか不安だょ
感情の詩

答えの無さそうな問い。。

あれを渡された瞬間あれを見た瞬間あなたは何を考えただろうでもいきなりあんなもの見せられたら誰だって戸惑うじゃない「このテの話は苦手だ」って言われる前にもなんとなくわかってたのになんで、私は手紙を書き、それを渡したのだろう。
心の詩

私といる時間くらい…

私と居る時にあなたは好きな人の話を良くするよね。私とは付き合ってないから話しても良いけど私、あなたが好きなの。だから私の前であなたの好きな人の話をしないで。お願い。それを聞くと心が痛むんだ。
恋愛の詩

タイヨウと月

あたしが月ならあなたはタイヨウでしょう。。。すれ違うこともなくあだ同じ毎日を送ってるタイヨウが出てゎ月は消え月が光ればタイヨウは沈むでもね…本当はタイヨウのあなたが輝いている時もうっすらだけど…月のあたしゎいるんだょ出てきたり沈んだりするあ...
恋愛の詩

恋心

あの星に手を伸ばして届くはずもないのに届く気がしてあの人に想ぃをよせて届くはずもないのに届く気がして知ってるくせに知らないふりをしてキズつくことも知っている…それでもあなたに恋をした…それでもあなたを想うょ…あなたを守りたぃ…この恋心を守り...
感情の詩

何もできなくて・・・

せっかく同じクラスになれたのに…せっかく隣の席になれたのに…どうしてうちは、何もできないの?…朝、「おはよう」の一言も言えず自分から話す勇気も出なくて、物を落としても、拾ってあげることができないなんで…どうして。他の子には普通にできることな...
恋愛の詩

すべて愛しくて

君を見ているだけで幸せ。君の動作君の仕草君の声君の笑顔全部、ぜーんぶいいところも悪いところも含めて全て、大好きだって言い切れる。君の動作君の仕草君の声君の笑顔どれもが全て愛しくてそして……可愛い、かな。ねぇ。私、ずっと君のそばにいたい。でも...
恋愛の詩

大好きなあなたに言いたい言葉。

私はあなたに好きと言ったことがない。正確に言うなら、好きと言えたことがない。いつも私は「嫌いじゃない」としか言えない。たとえ意味がlikeであっても言うことができない。本当は大好きなんだ。あなたのことが。仲良くなったその日から、好きじゃなく...
恋愛の詩

君の声を聞かせてよ

どんなに遠くても君の声は変わることなんて無いんだよ(o^^o)♪君の声を聞いてしまったから忘れることなんてできないんだよ(。-_-。)涙君の声が聞こえない人生なんて考えられないよ涙君の優しい声は私にとって大切な存在♪もう一度君の声を聞かせて...
心の詩

手を伸ばしても・・・

同じ空の下にあなたゎいるんだね手を伸ばしても届かないって分かってるのにあなたのいる方に手を伸ばす月あかりが指の隙間をとおってあたしを照らす…輝く星が指の先に触れてすっと流れた…あなたと見たらもっときれぃなんだろうなァって夢見てた…遠い遠い空...
心の詩

今できること

過去を振り返るのはもうやめよう。私に今できることは過去を振り返りあなたを思い出し涙を枯らすことじゃなくもう一度素直な気持ちを心からぶつけること
心の詩

Promise

君はまだ覚えていたんだねあの約束を『外にいるから』そう言い残して切れた電話外に出ると君はいた涙が出るほど嬉しいのに私は意地っ張りだから…素直に嬉しいといえたなら別の道を歩むことは無かったのかなまだ君の傍に居られたのかなあの約束を果たせたのか...
心の詩

運命の赤ぃ糸

運命の赤ぃ糸…あなたゎ信じていますヵ??赤ぃ糸の相手が今あなたが想っている人と違うと知ったら…あなたはどうしますヵ??この恋を終わらせるコトができますヵ??あなたの想っている人とサヨナラできますヵ??あなたが想っている人が違う子と恋をしてい...
感情の詩

あの子になりたい。けど・・・

あの子になりたいなんて心の中で叫んでる。何が違うの?なんて思ってる。キミはロングが好きとか言っときながら・・・付き合ってる女の子はあたしと同じショートだったよ?街ですれ違ったキミはどこか幸せそうでさ初めて見る顔だった。それを見たあたしは、ど...
恋愛の詩

あきらめたらダメ

君はいっつもやさしいよねそんなところが大好きだったよでもさ、終わりにするよキミノコト好きでいるのだってね、君が優しいのって私だけじゃないでしょあんたはいっつもいじわるだよね自分が特別だと思えたからあんたのこと好きだったんだでもさ、終わりにす...
感情の詩

君がいなきゃ

初めての告白。勇気を出して、君に伝えた。君の答えはOKだった。嬉しかった。いや、それ以上だった。それから三ヶ月。幸せのような日々だった。笑ったり、泣いたり、喧嘩したり。。。突然君は、「別れよう。やっぱお前のこと、妹みたいにしかみれない。」大...
恋愛の詩

君と共に在りたい

君は少し笑って言った「これじゃあもう無理だ」って。分かってる。諦めないで、そんなこと言ってもきっと君には届かない。どうせまた嫌われるだけ。知ってるよ。本当は君はやりたくないんだって。だってほら君の顔が、そう言ってる。分かってる。分かってるよ...
恋愛の詩

色あせることのない思い出

私の思い出は色あせることなく私の心に突き刺さる苦しいほど忘れられなくて枯れたはずの涙が溢れるんだ辛いはずなのにあたしはあなたのことが好きで好きでどうしようもないの報われない思いがこんなにも苦しいんだとあなたに出会って気付いたよでも一瞬でも幸...
感情の詩

隣を歩きたい

今の関係を壊したくなくて気持ちを隠してきた出会ったあの日から彼方に惹かれ続けてた昔のアルバムだけが私と彼方を繋ぐたった一つの繋がりただ隣を歩くそれだけで胸が苦しくて気持ちを伝えれば壊れる関係彼方は私だけを見てくれないきっと ずっと このまま...
恋愛の詩

あなたがいる世界

あなたの眼にわどんな世界が見えてる??誰を見てると愛おしくなる??あなたはどこでだれの幸せを祈っていますか――??わたしにはあなたのいない世界なんてありえない……わたしは誰よりもあなたが愛おしいわたしはこの世界であなたの幸せを祈っています―...
恋愛の詩

こんなにも……

悲しいくらい貴方が好きで幸せなくらい貴方が好きでもっともっと好きになっていく貴方への気持ちが、溢れそうで止まらなくなりそうで溢れて 溢れてなんでか涙が出てきそういつから私はこんなにも貴方を愛すようになったんだろういつからこんなにも気持ちが大...
恋愛の詩

あなたからの『好き』はすごく特別でなによりも嬉しくて心が暖かくなる……あなたはいつもあたしのそばにいてくれるあなたに抱きしめてもらうと落ち着いて自然と甘えたくなるあなたの香水の匂いが心地よくてずっと抱き合ってたいと思うあなたからのキスわ魔法...
恋愛の詩

プラスマイナス0

私があなたのこと好きになればなるほど思いがつのればつのるほどあなたは私をどんどん忘れていくでしょういくら私が好きになってもあなたは私を忘れていくこれはプラスマイナス0だねあたしはプラスマイナスプラスになりたいよ…
恋愛の詩

たった1つの『愛』を見つけなきゃ!

パパとママには『愛』がある兄ちゃんと彼女には『愛』がある姉ちゃんと彼氏には『愛』があるあたしには…『愛』がない家族だって誰もあたしを一番愛してくれないあたしを一番愛してくれる人はどこにいるんだろう…あたしは誰かに愛されたいあたしは誰かを愛し...
心の詩

強がり、意地っ張り

君にはもっといい人がいるよ。ほら、あの子なんてかわいいじゃん、ほら、あそこの子。すごく美人!この子はホント面白いよ。そう、キミに言ったよね。喧嘩して、口からでた強がった言葉でこんな後悔するなんてあの時は思ってなかったの。お互い強がって、意地...
恋愛の詩

変わらなかったもの

昨日君は「明日は絶対行く」そう言ってくれました。だからずっと、私は君を待っていました。今日、君が来てくれることをずっと待っていました。「今ここで来たらおもしろいんだけど」そんなことを、後輩と話しながら何時間も、待っていました。いつになっても...