心の詩

朝の極光

恐れていた朝がやって来た微睡む目を覆う膜は嫌に見目麗しく自分の弱さを見せ付けられるかのよう例え朝日に焼き尽くされても消し炭くらいは残したいあの人はそう考えて足掻き続けるそれが決して無駄なんかじゃない筈と根拠のない自信で掻い潜っては空を見上げ...
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心の詩

名も知らぬ花

美しくも可憐に咲く名も知らぬ花儚い命と知りながら何のために咲いているのか誰のために咲いているのか何もわからぬまま静かに散っていくもしもそこに思いがあるのならせつなく散った花びらを手に取ってその思いをしっかりと受け止めてあげたい
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恋愛の詩

あなたのちっぽけな一言が…

あなたのちっぽけな一言が私を勇気づけてくれたあなたのちっぽけな一言が私を傷つけたあなたのちっぽけな一言がケンカとなったあなたのちっぽけな一言が私のココロを温めたあなたのちっぽけな一言が幸せにしてくれたあなたのちっぽけな一言「もう一度付き合っ...
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悲哀の詩

切ない恋

あなたへの恋は叶わないことくらい分かってるあなたは届くことのない遠い存在ってことも分かってるだけど、やっぱり自分のココロにはウソ付けなくて、どこかで諦められずに、この気持ちが伝わりますようにと願ってる自分がいて……どんなに泣いても止まらない...
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心の詩

もう少しだけ・・・。

私、幸せだな・・・。君がそばに居てくれて・・・でも、そんな日々ももうすぐ終わりかな・・・もうちょっと時間くれたら良かったのにって。今更遅いかな・・・でも。一秒でも、少しでも貴方と一緒に居たいと。少しでも、沢山の思い出を貴方との思い出をって・...
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心の詩

朝の声

これまでの 厳しい冷え込みから解放された朝は小鳥の声にも 耳を傾ける余裕が生まれるなんて聞こえるかはその時のメンタルが多分に左右する小鳥ップスマイルリップ願わくば自分に恥じることのない一日を
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暗い詩

来世の星々 カタツムリサイクル

生まれてから夜空の世界で生きてきたいつも夜空を見て過ごすそんな夜空の世界の僕夢が見たくて夜空が好きで僕の前世はカタツムリ夜空が好きなカタツムリキラキラ光るあの星に近付きたかったカタツムリ僕の来世はなんだろうきっとあの星になれるだろうだったら...
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心の詩

必死に

日が暮れるたび心にできる空間。それは明るかったり、霧かかったり、荒れ果てていたり、無でもある。死が突然頭に叩きつけられ、飛び起きどうしよう。どうしようと、ひとり喚く。強く打ちだした自分の音を聞きながら少しずつ静まる。私は俺というスターをつく...
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感情の詩

感情なんかいらない

もう感情なんていらない何も感じたくない もう何もかも…消えてしまいたい…魂さえも全て消え失せてしまいたい…私とかかわった人 全ての人達の記憶からも私を消し去ってしまえればいいそう はじめから存在していなかったかのように…
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心の詩

時間。

「叶うはずない」「出来るはずない」そう思ってるのならどうして時間を潰してやり続けるの?どうして時間を削ってまでその人のことを想うの?何処かで期待してるからでしょう?自分なら出来ると思ってるからでしょう?やりとげると決めたのなら最後までやりと...
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心の詩

君へ

今、あなたには心に想う人がいますか?いる人はとくに読んでほしい。今がどれだけ奇跡なのか知ってもらうために世界には何億人もの人がいます。もしあなたが100歳まで生きようとするそうすると3110400000秒あなたは生きられます。でも、もしも一...
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日常の詩

飛行機と散歩

青空の真ん中で僕の歩幅に合わせるように飛行機がゆっくりと泳いでいましたこのままずっとついて行きたいな
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その他

もしも

もし自分が、私が、僕が、俺が、あなたが いなかったらそんな事考えたことありますか?もし君がいなかったら私は君が教えてくれたことを君に貰った感情を誰に分けてもらったんだろう君が私にもたらした全ての「モノ」は全ての「可能性」はきっと君がいなくて...
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心の詩

気楽にね

気楽にいこうよいろんなわずらわしいこと きっと消えてしまうよのんびり気分で星をながめるのキラキラ ひとつづつ数えるとやさしい気持ちが戻ってくるキラキラ 心だって輝きだすよ
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心の詩

見えない光

知っている。この恋がもしも万が一 叶ったとしてもいい事はひとつもない、更なる苦しみが待っている色んなものを失う事になる・・・わかってる、叶うはずもない事。叶わないのなら終わらせればいい今終わらせるべきなのだと、わかっていてもそれが出来ない彼...
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心の詩

常套手段

実力もなく人望もなく承認欲求の強い人自己アピールの常套手段平然とマウントを取る
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心の詩

失ってから気づく

人は失って初めてその人の大切さが見に染みる。でも気づくのが遅かったとは限りません。私は失ってからですが大切さに気づき諦めようとしました。でも自分の気持ちに正直になりぶつかりました。そして、復縁できました。今悩んでいる人がいるならば諦めないで...
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恋愛の詩

一方通行

毎日逢いたいと思うのも側にいてあげたいと思うのも支えになりたいと思うのも全部あなただけです。この気持ちはずっと変わらない。でもこの気持ちも全て私からの一方通行な気がして私ばっかり好きが大きくなってく。でもそれでもいい。一緒にいれるなら。
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恋愛の詩

私が 静かに涙するとそっと 私を抱き寄せ涙をぬぐって 強く抱き締めてくれる 貴方の腕の中に居ると涙の理由が貴方でも許してしまうんです。
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心の詩

あの歌を置いていく

ずっとそばにはいてあげられなくてせめてあの歌を歌いきみの傍らに置いていく旋律や ブレスのタイミングをも僕だと思ってほしい無論なぜあの歌を選んだかもきみはすぐさまわかってくれると思う
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恋愛の詩

苦しみながら二人は・・・

私はずっとずっと 貴方が大好きだった。そして貴方もずっとずっと 私が好きだった。でも、二人の愛は周りに認められることもなく ただただ時間が流れた…。そして貴方は他の人を愛し始めた。それでも私は貴方を愛すことを止めなかった。貴方は毎日毎日 幸...
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日常の詩

担当者は不在です

マスコミに追及される不都合な事実が明るみになると担当者は不在になる
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感情の詩

日が昇るように子が野を駆けるように皆で歌を口ずさむように全ては解き放たれ 縛り付けることなどできない思うがままに 動き 感じ 伝え 共有する生涯尽きることはない 思いそれが 喜びというものなのだ
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心の詩

one way love

あなたの笑顔が好きあなたの声が好きあなたの指が好きあなたの顔のほくろが好きあなたのスタイルが好きあなたの世界観が好きようするに私はあなたの全てが好きあなたの存在は私にとってかけがえのない存在きっと死ぬまでこの想いが変わる事はないそして永遠に...
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恋愛の詩

lies

ウソをついた・・・淋しくないと笑って答えた本当は涙溢れるほど淋しかった・・・だけどいつもと変わらず明るい声で話したんだあなたは気付いていたんだ「ぼくの前では無理しないでよ」涙目になってる私を強く強く抱きしめてくれたあなたに一番逢いたいとそっ...
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心の詩

もう少し。

私もうそろそろ消えちゃうのかな・・・。君に手紙書かなきゃ何もかも使えなくならないうちに・・・。精いっぱい生きなくちゃね。
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日常の詩

雨。

たまには雨に打たれるのもいい優しい雨に濡れて独り帰る道はどこかいつもと違って見える見上げた空黒い雲が覆いかくし止まることを知らないように雨が降り注ぐ今なら泣いても気付かれないかな誰かに見られても雨のせいってことにすればいい優しい雨に打たれる...
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心の詩

空高く

上昇志向で野心家それが君の専売特許今の君は気の抜けた炭酸水目を覚まして夢を忘れないで此処から颯爽と飛び立ち空高く舞い上がって!
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心の詩

少しの

光が伸びて暖かくなる少しの勇気が伸びると何になる
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心の詩

パジャマ気分で

たとえば子供の頃に見た夢パジャマで夜空のさんぽキラキラ 星の森の中まだ見ぬ大事なものを探してたワクワク ドキドキ キラキラ 心だって輝いてたよ
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恋愛の詩

君なりの優しさ。

君はあの時私を突き放した。ずっと君に裏切られたと思ってて、憎んでた。。でも・・今知ったょ。それは私が傷つかないようにするための、君なりの優しさだったんだね。・・でも私はそんな優しさいらないよ?だったら辛くてもそばに居てほしかった。私にとって...
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恋愛の詩

後悔しない

もう後悔しないって決めたもう大切な人から離れないって決めたもう大好きな人を失わないって決めたどんなに願ってもかなわない、どんなに好きで居ても振り向いてくれないあたしのことが嫌いなアイツに恋をするもう一回あたしは大好きなアイツに恋をする叶わな...
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恋愛の詩

桜と春の風

桜がいっぱい咲いてきて入学したときのことを思い出す...同時に貴方に出会ったことも思い出してあたしはとても幸せな気持ちになる春の風が吹いてくる暖かい感じと冷たい感じどっちかわからないけれどとても気持ちが良い風ふと顔を見上げると貴方がいた貴方...
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心の詩

エゴ執念

チャート1それはエゴか?ーエゴと言えなくもないチャート2それを成すことによって誰か不快に感じる人はいるか?ーそんなことはないチャート3自分の今後に不利益をもたらすか?ー長期展望で語るものではないチャート4だったら執念燃やせ
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心の詩

君の心に・・・。

私が居なくなっても君の心に私が残ってるならそれで充分だな・・・。永遠に覚えてくれるのならもう、何も望まない。
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心の詩

愛しきこの世界

人は皆、遅かれ早かれ必ずこの世界とお別れしなくちゃならない時がくる。そう思ったら涙が出た。生きてることがツラすぎて、「早く死んじゃいたいよぅ」ってけっこう長い期間思っていた私。だけど。今はこの世界が愛しくて、そして、心から愛しく想う人達もた...
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季節の詩

きみどり坊や

桜が隆盛を誇っている横でデビューを果たす新芽若葉のきみどり坊やよちよち歩きの初々しさからこちら親心で山全体を両手で囲って覆いたくなる
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心の詩

ふとした瞬間

ふとあの人のことを思い出すことがある同時にお腹がすごい締め付けられるあの人と一緒にいた時間はとても幸せで暖かくてそして苦しかった幸せなのに大好きなのにいつもお腹が痛かった初めてあった時に体中に電気が走ったような衝撃を受けてこの人が運命の人だ...
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心の詩

夢見ようぜ

しょぼい夢だっていいじゃねえか胸張れよ夢見ているアンタかっこいいぜ!
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心の詩

飛翔の空へ

わたしは飛び立つわたしは全て捨て軽くなる空を飛ぶための道具はきっと悲しみをもって生まれるはず痛みはないむしろ希望を抱く君以外は忘れ物はないだが愛すら捨てて大地を蹴って     天使のように高く飛び立つ        飛翔の空へ
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暗い詩

現代勇者と遊び人

お気持ち表明して下さいアスペには人生無理ゲーすぎる青い鳥がつぶやく 悪意のクラフトLINEに蕁麻疹が止まらないんだまだブロックしないのは追撃待ち あげつらう罠行きたくなくなった場所が増えて聴きたくなくなった曲も増えて足りなくなった心は誰が埋...
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心の詩

この時、この瞬間

笑っていても泣いていても何をしていても日々、時間は過ぎていく。止まる事は決してない。だけど、人は「時よ、止まれ」と願う。この幸せな時間が、この優しき日々が、永遠に続けばいい、と。季節さえ変わらなければ時間さえ進まなければ君とずっと一緒にいら...
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心の詩

桜吹雪

ランドセルをしょってたあなたはもうこんなに大きくなったのねキラキラした目でランドセルをかって早く学校行きたいねて学校が楽しみだねて話して入学式にちょっと大きなランドセルをしょってたあなたはもうこんなに大きくなったのね今ではランドセルは物凄く...
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感情の詩

風変わり

神様になれば、すべてやれるのになあ神様になれば、すべて知れるのになあ司って、見くびって、操って、ウフフ仕掛けて、引っ掛けて、侮って、ワハハ神様になれば、すべてになれるのになあ神様になれば、一人でいれるのになあのけぞって、従えて、煌めいて、ト...
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その他

DJさーや

はいはーいどーもーDJさーやだよーみんなのーお悩みなんでも聞いちゃうよー悩みがある人はここにカモーン☆えー最初のお便りはー東京都、Sさーんなになにー件名は「彼氏が…」うんリア充興味ない次行こう続いてのお便り愛知県のAさーん「仕事がうまくいき...
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悲哀の詩

もう1度私を・・・

あなたに別れを告げられた日私は恋愛で初めて泣きました悲しくて辛くてせつなくて涙が止まらなかったいきなり過ぎたのかなだからこんなにも涙がでるのかな、、、ぅうん違う私気づいてた君の気持ちが離れていくの気づいてたんだでも私君の事大好きだったから認...
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感情の詩

さよなら愛しき人

君の笑う顔が大好きなのに僕のせいで君を笑顔から泣き顔に変えてしまった・・・笑顔を泣き顔に幸せを辛いに大好きが嫌いに会いたいがさよならに一緒にいたいが疲れた永遠が終わりに彼女が元カノに約束が夢に想いでが悲しみにメールが過去の記憶に全部が終わり...
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感情の詩

もう 君には届かない

僕の言葉は もう 君には届かないだから君を思ってることしか出来ない僕の気持ちはもう 君には届かないだから君をみてることしか出来ない僕の声はもう 君には届かないだから君と距離をおかなきゃいけない僕の笑う顔はもう 君には届かないだから 君に笑っ...
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心の詩

気づいてね

人間は感情があるから気持ちは変わりますでも最初の気持ちを忘れないでね初めての感情を思い出して忘れてた大切な大切なものに気づいてね自分の周りにある幸せに気づいてね相手の愛に気づいてあげてねそしてもっと愛してあげてね
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心の詩

倦怠期

倦怠期って仕方ないこと?人間だから気持ちの浮き沈みはある倦怠期だからって別れる理由にはならない倦怠期はあたりまえにあるものなの?自分が勝手に冷めただけもしそうなら倦怠期を別れる理由にしちゃいけない倦怠期のりこえられなかったこんな言葉で済ませ...
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