心の詩

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禁断中の禁断・・・

―――恋愛―――それは思春の期の真っ只中である私に言わせると始めて家族とは違う『恋』という名の愛の形が生まれるという言わば『ハツコイ』でも、伝えません、伝えられないんですだってそのヒトは先生、で....とてもとても好きだけど、あのヒトには旦...
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初雪の日

今年ゎ初雪が遅かった待っても待ってもなかなか降らなくて降ったと思えば雨だったり代わりに風がびゅうびゅう吹いたり天気予報でゎ「明日ゎ雪が降るところが多くなるでしょう」そぅゆってたのに・・次の日の朝ゎふつーに太陽が出てて天気予報のおねぇさんとぴ...
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振られたときは

振られたら、誰だって傷つくに決まってる人は振られて笑っていられるほど強くないそういうときは我慢せずに泣こう涙は心の痛みを癒すために流すものだから泣くのはカッコ悪いじゃない自分の弱さをさらけ出せる強い人だけが出来る行為だ泣いてもまだ辛いときは...
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真実

届かないと分かっていても君が見つめてる人がいると知っていても君は僕のことなんて眼中にないと分かっていても僕の想いは届かないと知りながら僕は想いを伝えることも諦めることもできなくて
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あなたと私をつなぐ言葉

「ありがとうございました」言った瞬間、あなたは離れてく。何度も見るこの光景に私はだんだん耐えられなくなってるあなたの話し方あなたの笑顔あなたの笑い声全部、ぜんぶ私の中に吸収される好きですこの一言、いえない。「またお願いします」あなたと私をつ...
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記憶と忘却

嬉しい時 楽しい時の記憶は残らないのに悲しい時 辛い時の記憶は残っている私は貴方の顔はもう覚えていないけれど貴方を失った辛さは今でも覚えているそんな感覚しか残っていないけれど何も記憶に残っていないけれどもう一度 あの頃に戻りたいと思うのは何...
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わかれみち

背の高い君と並んで歩く帰り道偶然のふりして駆け寄ったけどホントはずっとここで待ってたこの階段を何度も何度も昇って降りて昇って降りて何してんだろ 私、って自分に呆れながら。だけどどうしても今日は君と帰りたくて君のとなりに並びたくてずっと待って...
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White December

気が付けば、吐息も白くなる朝あの楽しかった季節は私の前から、過ぎ去っていく。やってきたのは白く淋しさが募るこの季節私たちに残されたのは決死の「受験」と涙の「卒業」君にはもう、想いが伝えられないままで不安と寂しさに押しつぶされそうだずっと言い...
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あまのじゃく

私はどうして本当のことが言えないんだろうたった一言「好き」この言葉がどうしても言えない『一緒に帰る?』君がそういってくれるのに私は「別にいいもん。先帰ってて」どうしてこうやって言ってしまうんだろう君は優しく『はいはいw』って笑ってくれたどう...
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『受験生』の君へ。

今日この日、私たちは本当の意味で『受験生』になったね。部活に行く必要のなくなったこれから、君と話すことも少なくなるのかもね。君はそうでもないかもしれないけど私は少し寂しいかな?君とは他の友達と比べたらあまり話さなかったよね。たまに、どちらと...
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ただ・・・信じてます・・・・

例え貴方に裏切られても、例え嫌いだと言われても、いつか貴方から「スキ」って言ってくれるのを待ってる。他の人に出来ないことを私はしてみる。やめときなよ。と言われても私は、貴方のことをただ・・信じてる。信じてる。貴方が「スキ」だからこそ信じてる...
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恋をしました

いつもバカなことやってるあなたに恋をしました見た目も性格も完璧なあなたにはぜんぜん手が届かないあなたの好きな歌聴いてなんだか切なくなるいつか一緒に手をつないで帰ったり笑いあったりしたい妄想ばっかりしてる自分が嫌になる諦めようと思ったでもあな...
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何も言えない

あなたがあの子と付き合ってるってこと…他のみんなには、絶対言わないよ。だってあなたがあの子と付き合ってて私はあなたが好きってことみんなの中で修羅場にされて私、どういう気持ちで居ればいいのかわからないから。ただ、自分が弱いから私は何も言えない...
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会いたい

会 い た い って言える訳でもなく言おうと思う訳でもないただひたすら 思っているだけで幸せ両思いとか 彼氏とか そんなのはいいただ、思っているだけでいいだから 迷惑なんて言わないでただ ひそかに思っているだけでいいから
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大っ嫌い

全てなかった事にしたい全部、夢だって事にしたい君の事を全て忘れたい叶わないなら好きになりたくなかった好きになった分だけ辛いのに君の幸せを願っているはずなのに酷い事してる自分が大っ嫌い。ごめんね・・・・ごめんね
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え が お

君の笑顔暖ったかくってね優しくってね涙がでそうでね君の笑顔好きなんだそれだけの事なんだけど嬉しくってね
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やっと素直になれたのに

やっと素直になれたのにどうして離れてしまったの?全部まぶしくて目をつむったあの日から少しずつ距離が拡がった愛しいものすべてをあたしの周りに置いておけたら・・・すぐに手が届く場所にあったならこんな辛い想いせずにすんだのかなあなたの側にいられた...
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あなたには【大切な人】いますか?

あなたには、大切な人がいますか?あなたには、居場所がありますか?あなたには、心から「好き」と言える人がいますか?今、大切な人がいる人…私はその人たちに幸せになってもらいたい…今、居場所がない人…私はそんな人たちに自分で居場所を見つけてもらい...
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嬉しい一言

君に振られたくなくてすごいがんばった君の好きなタイプになろうとしただけど全部空回りで恥ずかしいぐらい君を困らせた『お前、今日どーしたの』って君の好きなタイプになんかなれないのかなぁ・・・どーせ程遠かったんだ静かな仔がスキって言ってたヶド私は...
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どうか私を

私はあなたが好き。だから好きって言おうといつも思ってる。でも言ったらこの関係が崩れることを恐れて今もこの気持ちを隠してるんだ。もしあなたが私を突き放してくれたらどれだけ楽になるんだろうか。きっと寂しさ、哀しさはあるかもしれない。だけどこれ以...
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最低なさよなら

最低な君と最低なさよならいつもケンカばかりしてだけどなぜかいつもそばにいて私をからかうから頭にくるのになぜかいつもそばにいて結局一緒が楽しくてだけど君は行ってしまうと知って最後は笑顔でありがとう・・・って笑って別れようとそう思ったのに最後ま...
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素直な君

君に好かれたくて、頑張る私男子とわざと仲良くしたりするの君に少しでも妬いて欲しくてさ。数学の問題、わざと君に聞くの本当は解き方分かってるけど。君に少しでも近づきたいから頑張るのでも君は飾らない飾らないから真っ直ぐな性格。笑顔が可愛くてスポー...
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僕たちの羽根

僕たちの羽根はまだ小さくて未熟だけど飛び立とうとする努力ぐらいはできるはずだあの青く澄んだ大空へはばたく日を夢見てこの小さな羽根を大きな翼と呼べる日まで。
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1年間ありがとう

私はこの1年間でいろんな感情を覚えた全部君に教えてもらった想いを伝えただけで安心して涙がでた返事を聞いてうれしくて友達と笑ったメェルが1通くるだけでココロにお花が咲くみたいだった毎日君をみてなんとも言えない気持ちになって触れてみたいとおもっ...
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今日でさよなら

あなたの後ろ姿を見送った下駄箱もあなたの寝顔を見つめた教室もあなたの笑い声を聞いていた廊下も今日でさよならそして ありがとうあなたを好きになってからつらいことも嬉しいこともたくさんあったたくさん言いたい言葉があるだけど今は  ありがとうこの...
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君は太陽、私は月

太陽が、みんなを照らすことをするけど、月には、みんなを静かな眠りへ導くことしか出来ない。太陽は、みんなに元気を与えるけれど、月には、みんなを淋しい気持ちにさせてしまう。いつも笑顔でいる太陽といつも切なげな月。太陽は君で、月は私。君はみんなを...
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すれちがう

あ…………君だ。君がいる。こんなに近くを、歩いてる。声をかけようと思った。けど声を出す前に。ふと思った。何かが、違うんだ。君は君のようで私の思う君じゃなかった。それを知ることが知らずのうちに怖くなっていたのかもしれない。好きだって気持ちは変...
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どうしたら良いかな

ずっとずっとあなたからの「好き」っていう言葉を待ってる。今日か今日かと期待して会ってる自分がいる。でもね、もう期待するのはやめようと思うんだ。もうあなたを好きになるもやめようと思うんだ。そしたらあなたは私に振り向いてくれますか?
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過去形、、現在形

君がいるそれだけで笑顔になった君がいるそれだけで嬉しくなった君がいたそれだけで悲しくなる君がいたそれだけで虚しくなる君がいたそれだけで涙が溢れた君がいることそれは紛れもない事実だった君がいたことそれは紛れもない事実なんだ
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現実と夢の錯綜

夢が覚めたあとの虚空現実と夢が錯綜する起き抜けに想うあなたの顔夢の中でまだ鮮明に残ってる姿すぐ会いたくなって気持ちだけ先に走っていってあなたのことしか考えられなくなった現実には到底起こらない夢の中のあなたとわたし現に答えを探ろうとする夢の中...
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別れの時

今日で君と会うのも最後今日は卒業式だから君には伝えなきゃいけないことがたくさんあるまず、ありがとうって伝えなきゃいけない君はたくさんの思い出をくれたそれは、全部、私の宝物だから、君に伝えなきゃいけないごめんねって伝えなきゃいけない君にはたく...
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言い訳.

もし.もう少し早く出会うことができてたら。この気持ち伝えることができたのかな…キミには大切な人がいる。よく、恋人がいても気持ちを伝えることが大切って言うじゃん?そんなのムリ。なんで傷つくって分かってるのに伝えなきゃいけないの.?こんなこと思...
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埋めたい時間

君と仲良くなれるならせめて普通に話せるのなら私の告白はなかったことにしますもしあの時、告白していなかったら今の私と君は、どのくらい話していたのでしょう今よりもっと仲が良かったのでしょうか?今、後悔しても遅いからせめて今から少しずつ今までの時...
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ちゃんと答えて??

答えて欲しかったどんな返事でも私は受け止めるのに貴方は何も言わないどうして・・・??答えがまだ出てないの??そうじゃないでしょ??だって貴方には気になる仔がいるんでしょ??泣くかもしれない答えを聞いたら泣くかもしれないでもちゃんとケリをつけ...
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卒業  希望

先輩の卒業とともにあたしの恋も終わりを告げたでもあたし辛くないよもう昔みたいな弱い幼いあたしじゃないからもう泣くことしかできないうつむくことしかできないあたしじゃないから意味の無い涙は流さない強さに変わる涙しか流さないそう決めたの先輩がくれ...
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空のあなたへ

あなたが空に行ってからもう1年経ったね。あなたがいる世界とあなたがいない世界。まったく違うんだ。ごめんね。守ってあげれなくて…。今でも空を見るたびあなたがわたしを見てくれてる気がして…雨が降るとあなたが泣いている気がして…。1日でも私の頭か...
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居場所のないこの気持ち

ねえ、、初めはただ気になるだけだったのにただ目で追っちゃうだけだったのにただ話してみたいって思うだけだったのに今はこんなにも気持ちが膨らんで君の笑顔を私だけのものにしたい私だけの君であってほしい欲望ばかりで、、無理だと分かっていてもどんどん...
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それぞれの道

卒業式が ありました卒業証書を握り締め 校門をくぐった涙は 出なかった 実感が無いんだよ 君と 会えなくなるなんてもう 君と私が進む道は 違うなんてまだ 明日になったら 学校があるってまた 君の姿を追い続ける日々が始まるって信じてやまないん...
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私の幸せをあなたにそそぐ

私はどんなに辛いことでも我慢できます。私は絶対に守りぬくことが出来ます。私は自分を犠牲にすることも出来ます。それが全部、あなたのためであるのなら私は何だって出来る。一番、あなたを知っていて一番、あなたを愛している私だけにしか出来ない。あなた...
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これが 運命の人。

失ってから優しさを知り失ってから必要性を知り失ってから悲しみを知り失ってから愛しさを知り失ってから大切さを知り失ってから本心を知り失ってから幸せを知り近付いて大事だと気付く。話をして大事だと気付く。触れてから大事だと気付く。思い出して大事だ...
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もしも運命があるなら

もし・・・「運命」があるならきっとまたあなたと出会うことはできるでしょうか??もし・・・「永遠」があるならこれからもずっとあなたのソバにいられるでしょうか??どんなに想っても、どんなに苦しんでもどんなに悩んでも、どんなに見つめてもあなたに想...
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紛れもない真実

私はあなたが好きで…あなたは私ぢゃない誰かを想ってる…それでも私があなたを好きなのは紛れもない真実であなたも叶わない恋をしていて私も叶わない恋をしているのだからといって「諦める」なんてそんなに私は強くない…心はあなたを求めていて…「私にしと...
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なんでこんなことしちゃうんだろう。

あの人が好き。なのに、返事が返ってこなかったり遅かったりしたら私も同じことしてわざと遠ざけるようなことをしちゃうんだ。
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答えを聞きたい。

私のあの告白の返事がほしい。だけど私は、あなたがなんと言うか少しだけなら想像が出来る。それでも返事を求めるのは『思いを自分の口で言ってほしいから』いつか、あなたを説得してあなたの答えを聞きたい。「聞かせてよ、あなたの答えを」
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いたいのいたいの、とんでいけ。

ごめんね。鬱陶しい自分我が儘な自分そんな自分が駄目なものとしか思えなくて自分勝手な私は君を振り回した君がそこに居るのが当たり前のように思ってた君が居なくなって君がどんどん冷たくなって私、やっと気付けたよ。始まってもないものに終わりをさよなら...
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生きる意味

生きる意味なんてきっと本当はなくて皆、誰もが探してるそのせいで時々不安にもなり悲しくもなり辛く切なくなるきっと僕らの生きる意味があればちっぽけで小さいものだけど大きなものでもあるだろう
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遠距離の不安

遠距離ってすっごくつらい私はいつも不安でたまらない君はモテるから私の事本当に好きなのかなむこうで好きな子できたかな私ばっかり好きな気がする浮気しないよね・・?こんなことばかり考えてでも、君とメールしたり電話して聞くのもうざいって思われないか...
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心の詩

素直な君

君に好かれたくて、頑張る私男子とわざと仲良くしたりするの君に少しでも妬いて欲しくてさ。数学の問題、わざと君に聞くの本当は解き方分かってるけど。君に少しでも近づきたいから頑張るのでも君は飾らない飾らないから真っ直ぐな性格。笑顔が可愛くてスポー...
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心の詩

けれど、今年だったから。

去年の今ごろみんなも、私も泣いていた。泣けば楽になる…そんなことは、私のプライドが許さなかった。無理して強がったそれは、君の前でも。悲しくなんてないふりして出した声はものすごくか細くて。側で慰めてくれた笑わせようとしてくれた君なりの先輩とし...
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全て…去年のことであったなら。

夏の空を見上げて賞を獲ったことに喜んだのもみんなで笑いながら泣いたことも全て、一年前の出来事であったなら。君がいた頃に起こっていたなら。もっと、幸せだっただろうに。もっと、喜べただろうに。県大会に勝ち進めたことも君がいた頃に起こっていたなら...
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