2025-03

心の詩

日常

この日常が有るのは昨日と言う過去が有ったからそして明日と言う未来が有るからでもこの日常も何時の日か…必ず終わるだからその日まで生きよう出来れば・・悔いの無い様に
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心の詩

太陽

君の笑顔を見てると私もつい笑顔になる。ずっと『あの人は私の太陽』とかバカらしいと思ってた。でも今は違う。君は私をそんな優しい目で見つめるから・・・君は私の中で太陽より大きな存在だよ・・・。なんて・・・。わかってる勘違いはしないから。期待なん...
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季節の詩

隠れお花見スポットで

爽やかな青空と満開の桜の下地元の人しか知らない隠れお花見スポットへ水路沿いに咲く桜たちは人気の花見スポットに負けないくらい堂々と咲き誇っていましたみんなの笑顔も満開しあわせ満開の春のひとときでした
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恋愛の詩

大きな桜の木の下で咲くこともなく散る事ももなく蕾のまま燻り続ける僕の思いたった一言好きですと言えずに過ぎた桜の季節ただただ時と思いだけが通りすぎてゆく
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季節の詩

あの日の桜

あの時君と一緒に見たあの桜はすっごい綺麗だった。でもあたしたちの関係はあの桜と同じように簡単に散っちゃったね。桜が咲く頃。ふたりで毎日メールしてた。桜が満開。二人で散歩して今までで一番幸せだった。桜が散りかけた頃。メールができなくなった。桜...
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恋愛の詩

必然

時間は進むだけ。・・・後悔してもいいけどそれで強くなれるかな?? 運命に偶然なんてないんだ。すべて必然なんだよ。だから。忘れられない人と出会ったこと。心から大好きだって思える人と出会えたこと。それもすべて最初からきまってたこと。だから悩んで...
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心の詩

過去現在未来

過去を振り返れば恥ずかしいことばかり現実を見れば惨めなことばかり未来を予想すれば不安なことばかり生きることはしんどいものだ
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心の詩

泣き言屋

乏しいボキャブラリーフル回転今日もぼやくぼやくあいつは悲しき泣き言屋
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心の詩

人生。

きっと夢をみていたんだとおもう。だってね、大好きなあなたが隣で笑っていたんだもん。昔を思い出した。あなたが隣で笑っていることがすごくあたりまえだったよね。メールして、電話していろんなこと二人で話していたよね。喧嘩話したことさえ今はなつかしい...
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恋愛の詩

たくさんの恋

恋。恋はひとつじゃない。初恋。初めてこの気持ちに気付いたときこれが(恋)なんだって思った。私の初恋は幼稚園のとき。あの時の私は幼くて、素直で・・・。私の初恋は叶わなかったけど今でもちゃんと覚えてるよ。あのときの初恋・・・。片思い。恋してる人...
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心の詩

未来のスイーパー

きみは僕のこれまでの話しを笑みを携え聞いてくれるバカバカしいことズッコケたこと あの場面できみはいなかった僕のとっちらかりを未来でゴールできみは待っていてくれた
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恋愛の詩

あなたの存在。

あなたの存在。あたしにとってあなたはかけがえのない存在。一生一緒にいてほしい。ずっとそばにいてほしい。あたしだけを愛してほしい。繋いだ手を離さないでほしい。ぎゅって抱きしめてほしい。あたしだけを見てほしい。どんなときも守ってほしい。どんなと...
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心の詩

鉛筆を持っていた頃

たとえば、僕が鉛筆を持っていた頃僕は好きな人がいた僕は今よりもすらすらと字を書いていた僕は今よりもよく寝ていた僕は今より良かったことが多くあったたとえば、僕が鉛筆を持っていた頃僕は今より授業を寝ていた僕は今より馬鹿であった僕は今より浅はかで...
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心の詩

4月の船出

4月の初めは得てしてあまりスッキリ晴れていないことが多いこれなんだよなあ先行きがイマイチ不透明いくつになっても一抹の不安を抱えたままの4月の船出
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心の詩

自信をつける

人としての自信は…語彙をまなぶこと(私にはする暇がない)後の人の為の言葉を記憶すること「性格を大切にすること」「痛むこと」「ゴールまで」こんな後付けの言葉も有るが、あの時はこうだったじゃなしにその時をよく覚えて述べる事。その言葉は「瞬間」に...
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恋愛の詩

なみだの訳

私、どうして泣いてるんだろう目を閉じたら彼の顔が浮かんで気がついたら涙が溢れて次から次へとこぼれ落ちてた・・・彼は友達、仲間のうちのひとり。なのにどうして淋しいんだろう〝会いたい 〟って思ってるんだろう声が聞きたいもっと一緒に居たいもっと優...
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恋愛の詩

届きそうで届かない

君に届きそうなこの手・・・。いつになったら届くのかな・・・。もしかして、届かないの・・・―――。嫌な感情が頭をよぎる・・・。本当に好きなんだよ!?軽い気持ちじゃないんだよ!?それなのに、君は・・・あたしの誤解を招く・・・―――。期待していい...
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心の詩

二人の花

二人で花を育てて枯れてしまわないように花が咲いたら手を繋いで種になったらまた一緒に育てようわたしたちは何度も繰り返す悲しみも喜びもそうやって刻んでいくんだ今度はどんな花が咲くかないつかドライフラワーを片手に持って穏やかな時を過ごしたいね
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心の詩

科学技術

科学技術が進歩して便利な世の中だだけどさ使い方次第で凶器になるんだぜ平和に使ってくれよ!!
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日常の詩

コットンくん

Tシャツのコットンくんは 白さがじまんのTシャツくんですコットンくんは夏が大好きどんなにアセをかいても せんたくきの水の中で泳いでいるとすごく気持ちいいんだよお庭でうんと伸びをしたら おひさまとごあいさつあんまり照らさないでね 焦げちゃいそ...
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感情の詩

…どんなに、幸せだろうか。

今ここでただの紙のようにびりびりって君との思い出も破って、破って、小さくして。シュレッダーにかけて原型もわからないぐらいに…もぅ、消してしまいたい。君の存在……邪魔なんだ。今の私には君がいたらもう駄目なんだ。君のことを思う度に君のことを思い...
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恋愛の詩

ありがとうと言う言葉を大切に

ありがとう。1番に伝えたいのは私が大好きな貴方。卒業した私達。次へ進む道は違うけどこれからまた違う楽しい毎日が待ってる。私が卒業前に伝えた貴方への感謝の気持ちと好きの気持ち。1番に伝えたのは好きの一言。その一言を言うのにどれだけ時間がかかっ...
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感情の詩

そうやって私、

つまらない欲しくないらしくない似合わない好きじゃないそれらを憎しみの海でじっくりコトコト愛のスパイスでしっかり混ぜ混ぜ隠し味にワーワーツヨガリとオマエガサシズスルナを少々出来上がってしまったんだな
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感情の詩

空と感情。

ふと空を見上げてみた。星なんてひとつもない曇り空。そんな空でも私はだいすきでいやなことやつらいこと全部忘れさせてくれたよね。雨が降って空はくらくて私の携帯はならないまま。気持ち悪くなる雨の空。空が晴れててそれでも携帯はならない。気持ち悪くな...
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心の詩

記憶の展示会

自分の記憶をアリーナの各ブースに分散して展示してみたらどうなることだろう笑えるものや顔をしかめてしまうものがあるに違いない外部から人を招いて見てもらったら仰天してしまうのだろうかとりあえず今は平穏に着地してやってます
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恋愛の詩

あなたから

もうずっと逢ってないねメールも逢いたいも全部私からで私のこと好き?って疑ってしまうのあなたの気持ちがわからなくてあなたが教えてくれた歌をいつも1人で聴いては涙を流してる泣けるほど 好きで好きで 仕方ないのあなたからの何気ないメールを何回も読...
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恋愛の詩

元彼

君を見つめちゃダメ気持ち隠さなきゃダメ絶対、ばれちゃダメこれ以上、しつこいとかうざいとか嫌われたくないの傷つきたくないのぶつかりたくないの目あって喜んでる自分がうざい私の中から消えない忘れようとあきらめようとするたびいい思い出ばかり浮かんで...
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心の詩

桜色

どうして人は苦しい想いをすること知ってて恋をするの?どうして桜は散ること知ってて満開に咲くの?
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心の詩

タカラモノ。

高校生活最後の登校の日。私は行けなくて・・・。みんなが来てくれた。卒業アルバム卒業文集には君が撮ってくれた私の写真私と君で撮った写真が載ってた。そしてもう一枚貼る空欄がみんなのアルバムにあったんだ・・・。病室で撮った最高の笑顔君の涙。最後の...
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心の詩

今日も帰る

電車に揺られながら窓の外を見ていたぼんやりと見ていた過ぎていく風景一瞬あっと目に止まる人も建物も街並みも一定の速度で流れていくことにちょっとした寂しさを感じながら人生もこんな風に過ぎて行ったらどうなんだろうと確かに楽しいことや嬉しいことは立...
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心の詩

漂流者

気づいたら更地になっていたこの場所何が建っていたんだっけいつも通っていたのに記憶にない容赦なく時は流れていくその流れに吞み込まれながら僕は息も絶え絶えに今を泳いでいる
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心の詩

星に願いを

帰り道 あなたのことを考えた。笑った顔 あなたの声 仕草――――目を閉じると浮かんでくる。そっと目を開くと星が空に輝いていた。あなたと一緒に見れたらななんて考えたり。もう一度目を閉じた。涙が一粒 私の頬を伝った。
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心の詩

ほっかほっか

ひとりよがりの不埒なヤツ心はいつも冷え性だ人を思いやるココロ自分を思いやるココロふたつ合わさってほっかほっかな心になるのさ
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心の詩

かせいじん

ぼく かせいじんになろうかせいじんなら かせいからきたのだから ちがって あたりまえだろひとじゃ ないんだようでも ちきゅうでうまれたから かせいじんには なれねえなそんじゃ かせいにいこうかかせいにいってきかんじゅうもってちきゅうにかえっ...
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感情の詩

時間をください

君のことももうすぐ忘れちゃうのかな?あっちに行ったら全部思い出になるのかな?幸せだった日々は戻んない。わかってる。わかりたくないのにわかっちゃうよ・・・。ねぇ。時間が少ないよ・・・もう少し時間をちょうだい・・・。遣り残してる事が沢山あるんだ...
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季節の詩

クロワッサンで春ワッサン

クロワッサンには曇りなき白いお皿がお似合いそこかしこにこぼれ落ちるフレークもこれまたご愛嬌紅茶にオプションで  ひとさじマーマレードを垂らせば一気に季節の衣替え松たか子さん今年もパン祭りやってるのかな
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日常の詩

朝のル―ティン

朝日に手を合わせる近所のじいちゃんほっこりする朝のルーティン僕も真似して朝日におはよう今日もいい日でありますように
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恋愛の詩

あなたとの出会いに・・・

恋って幸せだけじゃない。好きな人が他の子と話してるとすごく不安になるの。いつも自分だけが空回りしちゃって鏡の前で練習した笑顔も話したかったことも全部あなたの目の前に来ると緊張して忘れちゃうんだ。それで、家に帰ってあなたに嫌われたんじゃないか...
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感情の詩

幸せってなに?

どうすればいいんだろう。自分の気持ちもわかんない。辛いだけの毎日で幸せなこと1つもなくてどうしていいかわかんなくて涙止まんなくて。不安で寂しくて。でも気持ち伝えられなくて届かなくて・・・。大事に思ってもらいたいのにそばにいてほしいのにぎゅっ...
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日常の詩

カツ丼ジャーニー

山あいの国道沿いのちょっといい感じの食堂でカツ丼を食べるのが楽しみなんだ貧相なプラスチックの器じゃなくてちゃんと瀬戸物の丼で出てくるよフタを開けると癒やしの水蒸気キンキン尖ってなくて麗しい衣のまとわり具合溶き卵とのハーモニーも 抜かりなく頬...
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心の詩

私が涙を流すとき

私が涙を流すときキミは遠くで笑っている。私が笑っているときはキミは遠くで悲しんでいる。そんな毎日から抜け出したい。
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その他

観測者

狂っているこの世界は狂っている人々はあんなものを求めて 狂っていく 堕ちていく異常もいつか 正常に苦痛もいつか 快楽に小さな狂いも 大きな狂いに全てを巻き込み 壊れていく誰も気づかぬままに 堕ちていく実に愚かなものだ
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恋愛の詩

大嫌い

今日も見かけてしまった大切なひとと手を繋いでいる君の笑顔君の幸せ見るたびに私はいつも胸しめつけられる心から君の幸せ願えないこんな自分大嫌い
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日常の詩

ビーエーちゃん

ばあちゃんなんかこう古臭くて野暮な感じが否めないそこで新しい呼称を考えてみたビーエーちゃん(BAちゃん)
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恋愛の詩

私だけ

君に会いたいのも私だけ君とメールしたいと思うのも私だけ君と目が合ったときときめくのも私だけ君と手を繋ぎたいのも私だけ君のことこんなに好きなのも私だけ
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心の詩

クモとおでこ

なにかの災いだろうか一本一本太くて強い糸を妻と子どもの為に力を振り絞り丁寧に組んだのに人通りの少ない細い路地を狙ったのに時には徹夜もしたでっかい蛾と時々揉めて強い風にも揺らされてヤンチャな水鉄砲で濡らされてそれでも負けなかった自慢の我が家そ...
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心の詩

ちいさな しあわせ

たとえば 夕食どき 家族みんなで テレビを見ながら ひとしきり盛り上がるそれが しあわせたとえば ふだん あんまり親しくない人とひょんなことから 意気投合して笑いあえたときそれが しあわせたとえば 電車のなかで おじいさんに席をゆずる勇気を...
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心の詩

赤い風船

別に何をするわけでもなくてただ そこに居るだけで風に乗った理論的思考をどこか 遠くへ飛ばしたいと解放されたいと 願ってるんだふわふわ浮いてる 赤い風船 どこまでも追いかけられたらいいのに時間は流れる 子供じゃいられなくて追いかけたその先には...
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心の詩

自分らしさ

人は言います。「自分らしく生きなさい」ずっと探しています。「自分らしさ」って何だろう?
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季節の詩

地獄人の詩

世は常に、パラダイス楽園の中を生きる地獄人として、我一人思う多く人々は盲目の世界を生き、疑うことなきによって安定を得るその好きましきに逸れたものは、新たなる好ましきを探し見つからなければ、自ら生み作るそれも一つの社会更新の、役割他者に問う他...
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