喜び 哀しみ
背中合わせに
顔を出しては
人の心を 弄ぶ
確かなものは
生きていることだけ
いつの間にか
狡さも 醜さも
苦笑いで
受けとめる
一生かけても
強い人間には
なれなくて
弱い魂は
きっと救われない
だから 少しでも
強く そして
正しく生きられるよう
足掻いてみよう
この先に・・・
そう 何が待ってるとしても
弥生 三月
いくつ季節を見送っても
この場所が
私の 終の棲家
喜び 哀しみ
背中合わせに
顔を出しては
人の心を 弄ぶ
確かなものは
生きていることだけ
いつの間にか
狡さも 醜さも
苦笑いで
受けとめる
一生かけても
強い人間には
なれなくて
弱い魂は
きっと救われない
だから 少しでも
強く そして
正しく生きられるよう
足掻いてみよう
この先に・・・
そう 何が待ってるとしても
弥生 三月
いくつ季節を見送っても
この場所が
私の 終の棲家
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