わたしとシャクナゲ 2026.02.22 桜が散って さまよい気味に うつ向き加減のわたしが 足元に目をやると いつの間にか シャクナゲが ふんわりと艷やかに わたしの視界を包んでくれる そうか 見上げるばかりが 人生じゃないんだ favorite4いいね送信中です
コメント
アキさん
今回も評価をいただき、
ありがとうございます。
とても素敵な詩です。
励まされました。
ありがとうございます。