2026-02-24

恋愛の詩

他人

知らない誰かの寝顔は愛おしい飲み過ぎた酒...
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恋愛の詩

毛玉

いつの間にか出来てしまった毛玉無理やり取...
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その他

ただいまとおかえり その5

母親の声を聞いたのは何年ぶりだろうか。母...
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心の詩

自分へ

常に正解を出そうとして苦しくなっていない...
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心の詩

クーペのあんちゃん

わらぶき屋根とさほど変わらないような民家...
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日常の詩

無人の神

寂れた町の奥の方荒れ果てた野山の向こう歳...
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心の詩

最後のビジョン

夏の暗闇に明るく弾けた夏の花綺麗だねって...
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日常の詩

ありがとね

長く使っていたパソコンが寿命を迎えた老骨...
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恋愛の詩

届いて!

言葉を使うと         素直なあた...
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心の詩

ミッドナイトカーゴ

深夜に貨物列車が脇をすり抜けた武骨で無粋...
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心の詩

無言の標高

カーブは多い道も狭いなかなかにハードな運...
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