From. 七世.
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君と出会って6年かな。
君は覚えてないかもしれないけど、
私は君と出会ったときのことを
今でもはっきり覚えています。

第一印象はあまり良くはなかったかな...

でも、からかわれてた私を助けてくれた君は
まるで王子様みたいでした。

そのとき、感じたことないような気持ちもでてきて。


それが、私が君に恋した瞬間でした。


同じクラスになかなかなれなくて話す機会も
だんだん少なくなって。
寂しかったなぁ。。。

でも、塾の帰りの時間が
君のラグビーの帰りの時間と重なって
会えたときは嬉しくて泣きそうでした。

私が気付かないときは声をかけてくれる。

いつもありがとう。

こんな私だけど、
もっともっと君のことを好きでいさせてください。

2016/1/22/(Fri) 22:40

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