From. Saya
/mail

No Subject

あんたは、私のことなんて何とも思ってないでしょうけど、私はあなたのことが好きです。

あんたはなぜか、私の恋愛のこと、よく知ってるよね。
私もあんたの恋愛履歴、ちょっとだけ知ってる。

あんたと今も仲がいいHのことを、小3の時に好きだった話、なんで知ってたの?
私は言った記憶ない・・・
まあ、誰かが言ったんでしょうね・・・笑

あなたを好きになる前に私が好きだった人ともあんたは仲が良かったよね。
いつも(私もいたけど)一緒に帰ってた。
土曜日とか、日曜日とかは、、、
私とそいつが2人でしゃべっている写真をケータイで撮って(しかもモノクロ・・・)、私たちをからかった。
あのころは、本当に毎日が楽しかった。
あんたとも、めっちゃしゃべれたし、ほかの人ともしゃべれたし・・・

私は、あのころのようにみんなでしゃべりたい。
今は、学校がバラバラで電車も違うから、しゃべれる人はあんまりいない。
私の近くにいるあのころのメンバーは、あんたたちしかいない。
だから、もっともっとしゃべりたい。

私があの電車に必死で乗ろうとしている理由、わかってる??
もちろん、友達を待たせたくない、とかはあるけど。
最大の理由はあんたの顔を見るため。
本当に、元気かな・・・って思いながら見てる。
でも・・・
目が合わない・下を向いてる
あんたの顔を見れるのは、1秒ぐらいしかない。
以前は顔をあげてたのに。

あんたは私のことなんて、何とも思っていないよね。
今まで顔が上がってたのも、目があってたのもたまたま。
意識してたわけじゃないよね。
でも、私は勘違いした。
だから私はあんたのことを好きになっちゃった。

話がうまくまとまらなくて、変な終わり方にはなるけど、
好きです。
何度も言ってますが・・・
一緒にしゃべってください。
そこからお願いします。

2015/6/13/(Sat) 22:46

この記事に返信する