ポエム
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どれだけの
最終列車に乗ったきみは、
どこまでいくんだろうか…。
私は、手を振りながらも
きみの最終列車を見て
見送っていた。いつまでも
何時間でも…。
好きだったのを伝えたくて
ただ、伝えたくて
15/05/10 14:49更新 / ヒマワリすず

■作者メッセージ
必死な主人公の想いの丈をぶつけてみました。

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まろやか投稿小説 Ver1.53c